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工場は旧岐阜街道から木曽川を渡り、街道から少し北へ入ったところ,R22沿いに建つ、とても奇麗なしゃれた建築です。
勿論,担当者以外の人は作業現場には入れないので、案内して頂いた会長さん共々ガラス越しに見せて頂きました。ここでは函館工場(函館にも工場があるそうです)から送られてきた製品を袋づめして、商品として出荷されるまでの行程がなされています。作業現場は当然ながら「とても美しく」、衛生管理がしっかりなされている感じでした。「一代でよくぞここまで」というか、スゴイなあと思ってしまうのです。
会長さんにはお昼を期しそうになったあげくに、バックにはいりきらないくらいの製品を頂きました。
せっかく頂いたので、味,見た目、パッケージのデザインなど、こと細かな感想を書こうと思っています。




















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