自転車で行く小旅行


by tmshanagn304

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神さんと「お上」

水門川の終点?からさらに牧田川を少し下ったところに「八幡神社」がありました。この神社の敷地は「河川敷」だそうで、平成20年までの使用許可書が、社殿に掲示してありました。「神さん」は「お上」からお許しを頂いてこの地に鎮座されているのです。平成20年になれば「神さん」は再度「お上」にご挨拶に伺わなければなりません。
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by tmshanagn304 | 2007-09-30 21:34 | 大垣散歩(水門川サイクリング | Comments(2)

9月29日の水門川

夕方、散歩程度のぽたリング。どんよりとした空、調味料的に時々パラッと雨。真夏日ではなく、ただの夏日、彼岸花が咲いて秋への入り口。川には土曜日だから釣り客は多数。3日程前、大きな蛇に出会った場所を通るとき、又出会うのではないかと期待?してしまう。ぞぞぞ〜〜っ!
こんな空では綺麗に撮れないし、雨がぱらつくのも嫌だから、早めに帰宅した。
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by tmshanagn304 | 2007-09-29 21:46 | 大垣散歩(水門川サイクリング | Comments(0)

9月28日の水門川

彼岸花が満開ですが、これから咲こうとして、茎をにょきにょきと成長させているものもあれば、盛りを過ぎた花もあります。画面手前の草だけのところも彼岸花で埋まるはずですが、今のところ芽を出す気配なし。遅く咲いて目立とうという魂胆!毎年のことです。
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by tmshanagn304 | 2007-09-28 21:25 | 大垣散歩(水門川サイクリング | Comments(6)

ジュランタ

チャッチい花ですが、夏場に花瓶にさす花がない時に重宝しています。私はこういった類いのチャッチい花は好きではありませんでした。花といえばボタン、シャクヤクだと思っていましたが、最近は少し好みが拡がって来ました。
 レンズを通すと、こうしたチャッちい花がとても魅力的な表情をするのです。
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by tmshanagn304 | 2007-09-27 21:55 | きまぐれに | Comments(4)

白鷺

ウチの前の休耕田に白鷺が飛んで来ました。歩き回っては何かを食べて、もぐもぐとやっています。白鷺だから白いのは当然といえば当然ですが、田んぼの中や、川の中を歩き廻ってよくよごれないものだと感心します。こうして近くで眺めると、本当に美しい白です。写真は5メートルぐらい離れたところの、家の中からドア−越しに写しましたが、よくピントが合いました。私がドアーを少し開けたとき、「ぎああ」と叫んで飛び立ちました。この鳥は姿と引き換えに声を失っております。これだけ聞き苦しい鳴き声の鳥は他にはありません。「ぎああ」
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by tmshanagn304 | 2007-09-25 22:29 | きまぐれに | Comments(4)
大凡、いつものコースをポタポタ。休日でもウォーキングの人は少なめかなあ〜と、あたりを見ながら走っていると、目の前に大きな青大将が横たわっていました。そのまま進めばフンずけるところでしたが、すかさず回避。青大将もうまいハンドル裁きを感心していました。それにしても大きな青大将でした。全長、1.5メートル以上ありました。身体の色艶には多少の衰えがありましたが、人間の年でいうなら65歳ぐらいの自信に満ちあふれた顔をしていました。私が通り過ぎてからもチョットの間その場所で、sの字を2コ続けたカッコウでいましたが、50メートル先にカラスが3羽いたので、注意をしたら草むらにするッと消えました。
足をのばしてお隣の養老町へ入ったところの河川敷に写真のような道を見つけました。工事車両用のモノでしょうが、走ってみたいです。
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by tmshanagn304 | 2007-09-24 10:41 | 大垣散歩(水門川サイクリング | Comments(8)

今週も真夏日

今週に入っても真夏日つづきだわ。夏の高気圧も、てえげえにしてもらわんといかんわね。山田マサのドラマを見とったもんで、名古屋弁がうつってまって読みにくいけどゆるいてちょう。
清らかな川の流れをどうぞ。
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by tmshanagn304 | 2007-09-21 21:48 | きまぐれに | Comments(2)

読書

自転車に関連したものを何冊か読みました。自転車で世界一周をしたお話、日本一周をしたお話から、通勤に使っているというお話など、どの本も生き生きとした言葉が躍動していて、読んでいてとても楽しかったです。
 さらに面白かったのは、読み進んでいくウチに、自転車愛好家(本の著者)は大まかにいって2種に分類できることに気がつきました。1、自転車がただ単に好きだという人。2、何かの目的、例えば健康の為、あるいは交通の手段として丁度よいと考える人。です。当然ながら、どっちがいいとか悪いとかいうことではありませんが、わたし自身は(1)の方に近いかなと考えています。
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by tmshanagn304 | 2007-09-20 21:56 | きまぐれに | Comments(9)

水門川

隣を流れる揖斐川からの逆流を防ぐため、1600年代に大垣藩により建設された水門の跡地。昭和7年まで残っていたが、火事で消失したとあります。
周りを見たところ、ここは個人の所有地のようです。
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by tmshanagn304 | 2007-09-18 21:39 | 大垣散歩(水門川サイクリング | Comments(4)

敬老の日

母親は88歳になります。今月の23日には家族でささやかながら祝賀会をやろうと思っています。母は定期的に病院へは行きますが、不自由なく生活しています。ありがたいことです。しかしいつも一緒にいると、母が「あついなあ」とかいうと、「暑いならクーラーを入れたらイイでしょう」!と、後々後悔するかもしれないと思いながらも、それほど丁寧には相手していないのです。
(余談ながら突き当たりの塀のようなものは名神高速の囲いです。)
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さらに力の入った地域もありました。
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by tmshanagn304 | 2007-09-17 22:46 | 大垣散歩(水門川サイクリング | Comments(0)